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更年期や閉経後の性交痛にお悩みの方へ

最近パートナーが乗り気じゃなくて…というお悩みに

更年期を迎えるとともに「全然セックスする気がおきなくなった」という女性も多いようです。

更年期障害の症状の1つである「精神的な落ち込み」などにも起因しているかもしれませんが、男性側がセックスへの意欲満々である場合は辛いものがあります。

時間をかけて優しく誘ってみたり、今までと違う刺激を与えてみたり…という試行錯誤も必要ですが、本当に濡れにくくなっている場合はまず性交痛を予測して対策を立てましょう。

心身ともにパートナーの女性を「セックスする気」にさせたい場合は、女性用のバイアグラを試してみるのがよいかもしれません。

内服薬なので、まずは女性側に、ある程度「する気」になってもらわないと使用できません。ただ、一旦服用して彼女が自分の女性器の変化に気づいた時点で、セックスへの意欲はかなり増進していることでしょう。

女性用のバイアグラは膣内の潤いを促進し、セックスへの意欲を高め性交痛を予防してくれます。セックスの30分~1時間前に服用します。

まとめ

更年期のセックスに対する捉え方は人それぞれですが、医学的には定期的にセックスをした方がホルモンバランスの崩れが抑制され、健康に良いとされています。

年齢を重ねた女性の中には「照れ」や「あきらめ」からセックスを遠ざけてしまう人もいますが、これはとてももったいないことです。

当サイトでご紹介した潤滑ゼリーなどを上手に利用して、ぜひ男性の方から積極的にリードしてあげてください。